プロミス審査のことを家族に知られたくない!バレないためには・・・?

プロミスは30分のスピード融資で即日融資の可能性があるだけでなく、カードローンで最もメリットの高い無利息サービスを提供しています。

よってカードローン申し込みを検討する方にとっては、きっと申込先の1候補となることでしょう。

しかし、プロミスをはじめとする消費者金融カードローンに申し込む方が一番気にするのが他人バレ。

近年は消費者カードローンへのイメージも大きく変わり、多くの方が利用するようになりました。

ですがいくらイメージが良くなったといっても、消費者金融という言葉の持つイメージをすべて払拭できていないのが実情で、諸費者金融カードローンを利用していることを隠したがる方は少なくありません。

特に消費者金融を利用しているなんて家族には知られたくないと考える方は多く、家族バレだけは何としても回避したいという意見はよく耳にします。

そこで今回はプロミスのカードローンを利用する際に、家族バレしないための対策について説明していくことにします。

これからプロミスへ申し込もうという方は、ぜひ最後まで熟読ください。

【プロミス公式サイト】

実質年率限度額年齢その他
4.5%~17.8%500万円20~69歳初めての方30日間無利息
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
プロミス
実質年率限度額年齢その他
4.5%~17.8%500万円20~69歳初めての方30日間無利息
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
女性専用レディースキャッシング

【詳細を知りたい方】
プロミス審査の要点

 

そもそも家族バレする原因はなに?

プロミス利用を知られたくない方にとって、まず理解しておかなければならないのが家族バレしてしまう原因です。

なんで家族にバレてしまうのかをチャンと理解しておかなければ、なんの対策を立てることもできません。

そこでまずはその原因について検証していくことにしましょう。

 

家族バレする原因はコレ!

カードローンの申し込みや利用が家族バレしてしまう原因はどのカードローンを利用するにしても大差はありません。

よってその原因をチャンと理解しておけば、プロミスに限らずどのカードローンを利用しても家族バレ阻止に対応できるでしょう。

その原因には下記のものが挙げられます。

家族にばれる主な原因
・郵便物
・電話
・いつもと違った言動

 

大抵の場合は上記3つに注意しておけば、プロミスのカードローン利用が家族バレすることはないでしょう。

それではこれら3つがどのような理由で家族バレの原因となるのかを説明していくことにします。

 

①郵便物

一人暮らしの場合ならいざ知らず、誰かと同居している際に一番家族バレの原因となる可能性が最も高いのが郵便物です。

プロミスから郵便物が届くのは下記の場合です。

・契約時

契約時には契約書類やローンカードの受け取りが発生します。

これらは申込方法にもよりますが、以前から郵送されるのが一般的です。

 

・借入時と返済時

借り入れを行った際にはからなず、その取引内容が記された利用明細書の発行が行われます。

これはATM借入、振込キャッシングのどちらを利用した場合も同様です。

しかもATM借り入れは2010年に改正された貸金業法によって、返済時に下記のような情報が記載された利用明細を発行することが義務付けられました。

・元金充当額
・利息充当額
・取引後残高
・基本契約日
・最終変更契約日
・最終貸付日
・最終貸付後残高

自社ATMで返済した場合はこれら情報が記載された利用明細が発行されるのですが、提携ATMを利用した場合にはこれらの情報は記載されていません。

よって、後日、これら情報が記載された利用明細が郵便物で郵送されることになるのです。

 

・返済の延滞

返済が遅れるとプロミスから入金依頼の電話連絡が入ります。

この際は登録している携帯電話へ連絡が入ることになり、入金日の指定を行いチャンと返済できれば何の問題もありません。

しかし、指定した期日に入金できなかったり、それ長期間の延滞となった場合には郵便物による督促状が郵送されます。

督促状が郵送されるのは電話連絡に応じない場合が大半で、連絡さえ欠かさず返済の意思があることを見せれば督促状の郵送を避けることは可能です。

ですが資金調達できずそのままにしておくと、最悪の場合プロミスは下記のような手段に出ます。

・利用停止
・強制退会
・一括返済請求
・代位弁済

これらの場合は数回にわたって郵便物の郵送が発生することになります。

また、返済に応じず対応のしようがないと判断されれば、最悪裁判に発展するケースも見られます。

そうなると裁判所からの召喚状が郵送されることになるので、家族に内緒にし続けておくことは難しくなってくるでしょう。

 

②電話

プロミスから電話連絡が入るのは下記のタイミングです。

・申し込み確認時
・在籍確認
・返済の遅延や延滞

しかし、これらは自宅に直接連絡が入るわけではないので、基本的には電話で家族バレする可能性はありません。

ですが先程と同様に返済の遅延や延滞によって掛かってくる電話は要注意です。

基本的には登録した携帯電話に連絡が入りますが、電話対応を無視して連絡が取れない場合は、自宅に連絡が入ることになります。

もちろん家族と言えども個人の借り入れについては守秘義務があるため、電話をかけた経緯を話されることもありませんし、プロミスの社名を名乗って連絡してくることもありません。

しかし、連絡が取れない場合は、自宅への電話連絡が続く事になるので、不審に思った家族にプロミスの利用がバレるケースが多いようです。

 

③いつもと違った言動

プロミスに限らずカードローン利用で怖いのは、無計画な借り入れです。

本当に必要な場合のみの借り入れなら生活に変化は見られませんが、自分が楽しむための遊興費としての借り入れは生活に大きな変化をもたらします。

給料が上がったわけでもないのに生活が派手になったり、少し前までお金がないと言っていたにも関わらず急にお金が増えているなど、通常とは違うおかしな言動が見て取れるようになるのです。

こういった言動を一番敏感に感じ取るのが一緒に暮らしている家族で、チョッとした言動も敏感に察知されてバレてしまいます。

 

プロミスは家族バレしないの?

それでは家族バレする原因を理解してもらったところで、プロミスはこの家族バレを防ぐために何らかの対応をしているのかを検証していきます。

結論から言えばプロミスは家族バレだけでなく、周囲の他人バレしないための対策がシッカリと行われている消費者金融カードローンです。

それではまず先程説明した家族バレする原因に対して、プロミスはどのような対策を立てているのかを説明していきましょう。

「いつもと違った言動」に関しては個人の対応が求められるので、今回はプロミスが対応している下記の2点を説明していきます。

・郵便物
・電話

①郵便物

プロミスからの郵便物と聞けば差出人は当然「プロミス」となるのですが、これではすぐに利用していることが家族にバレてしまいます。

しかし、プロミスからの郵便物の差出人明記は「プロミス」ではなく、「事務センター」となっています。

また差出人の明記ナシで郵送する方法まであるのです。

これならば家族にプロミスからの郵便物だと気づかれることもありませんね。

ですが心配になってくるのが郵便物が届く頻度です。

いくらプロミスという記載がないとしても、再三同じ郵便物が届いていては家族は間違いなく怪しみます。

プロミスは先程説明したとおり、借り入れと返済を行った場合に利用明細の発行が行われます。

これが郵便物として届くとなれば毎月借り入れしないにしても、最初に借り入れした返済は毎月行われることになります。

よって、プロミスから一度でも借り入れした際には、返済完了まで毎月郵便物が届くこととなるのです。

これではいつかは家族バレとなることも必死ですね。

しかし、この点もプロミスはぬかりがありません。

下記の方法で毎月送られてくる郵便物をストップできるのです。

・指定ATMの利用
・WEB明細の利用

 

指定ATMの利用

利用明細書は借入時と返済時に発行されます。

これはATM借入、振込キャッシングともに同じです。

そこでまず借入れと返済をATMに絞りましょう。

これで振込キャッシングによる利用明細は排除できます。

そして次がATMの利用方法です。

ATM利用時に利用明細書が送られてくるのは、先程説明したとおり提携ATMを利用した場合のみです。

 

 

提携ATMでは貸金業法で義務付けられた必要事項すべての記載ができません。

よって、後にそれらが記載された利用明細書の発行が必要となってくるのです。

 

そこでやってもらいたいのが提携ATM以外の正式な利用明細書発行が可能なATMの利用です。

それに対応しているATMは下記の通りとなります。

 

正式な利用明細書が発行できるATM

・プロミスATM
・セブン銀行ATM
・イオン銀行ATM
・三井住友銀行ATM

 

プロミスの自社ATMは全国に1,000台以上、その上同数相当のATMを保持する三井住友銀行が利用可能で、セブンイレブン設置のセブン銀行ATMとイオン設置のイオン銀行ATMが利用可能ですから、ATMを探して回ることもありません。

またプロミスと三井住友銀行ATMなら利用手数料が無料なのも大きな魅力です。

これらATMを利用すれば借入れと返済を行っても、自宅へ利用明細が送られてくることはないのです。

 

WEB明細の利用

郵便物に社名記入はないので郵便物の郵送頻度を減らせば、よほどのことがなければ郵便物から家族バレすることはないでしょう。

しかし、その郵便物自体がなければ、いま説明した方法を取らなくても郵便物での家族バレを防げます。

郵便物が届かなければ家族バレの心配も全くなくなるので、この方法が一番確実と言えるでしょう。

実はプロミスではWEB明細サービスを行っています。

このサービスは利用明細書の郵送をストップし、ネット上で利用明細を確認する方法になります。

申込方法は下記のとおりです。

1.HP上からプロミス会員サービスにログインする
2.画面の各種設定変更をクリック
3.画面の利用明細の欄を電子交付サービスに変更

上記の操作で利用明細書の郵送はストップできます。

 

②電話

プロミスは基本的に自宅へ電話連絡を入れることはありません。

しかも、申込時に記入する電話番号は携帯番号でもOKなため、自宅電話番号を記入しない限りプロミスが番号を知ることもないのです。

プロミスが契約者との連絡を取る際には、まずは本人の携帯電話に電話をかけます。

よって、電話連絡で家族バレすることはないでしょう。

プロミスも利用者が家族バレを嫌っていることは百も承知ですから、自宅への電話連絡など家族に不審がられる行動は端から行わないようにしているのです。

しかし、先程説明したとおり携帯電話への連絡がつかなくなれば、自宅へ連絡が入ることとなります。

自宅の電話番号の登録がない場合、勤務先への電話連絡という最悪な状況となってしまうので、家族バレだけでなく会社バレしないためにも電話連絡にはチャンと出るようにしましょう。

 

プロミスで完璧に家族バレを防ぐには?

ここまでプロミスの家族バレに対する対応を説明してきましたが、1点だけ気になるのが郵便物です。

郵便物は今回説明した方法で減らすことができるので、この方法を実践すればまず家族バレの可能性はありません。

しかし、完全に郵便物をストップしたわけではありませんから、契約時の契約書類とローンカードの郵送でバレてしまう可能性は全くないとは言い切れないのが実情です。

そこで、完璧に家族バレを防ぎたいという方にオススメなのが、郵便物を完全にストップすることができる次に紹介する方法です。

それではどのような方法で進めていけば、完璧に家族バレを防ぐことができるのかを説明していきましょう。

 

WEB完結を利用する

プロミスではWEBからの申し込みが可能ですが、下記の条件ならば郵便物は一切なしで契約完了となります。

・返済方法を口座振替にする
・ローンカード不要を選択する

通常、プロミスのWEB申し込みから借り入れまでの流れは下記のとおりです。

1.申し込み
2.審査
3.契約
4.借り入れ

この申し込みで返済方法に口座振替を選び、振込キャッシングのみとするのです。

カードローンは不要を選択することになるためATMでの借り入れや返済はできなくなりますが、この方法だと郵送物なしで契約が完了するので、契約後の郵便物は一切なくなります。

そして利用明細は先程説明したとおりWEB明細にしておけば利用明細書の郵送もないので、申し込みから利用まで一切郵便物のない取引が可能となってきます。

しかし、振込キャッシングは通帳に振込先の記載が残ってしまいます。

個人の通帳は絶対家族が見ることはないという方なら問題ないでしょうが、そうもいかない方もいることでしょう。

プロミスでは振込名義人を「プロミス」と「パルセンター」の2つから選ぶことが可能です。

そこで必ず振込先口座の登録時には、振込名義人に「パルセンター」を選ぶようにしましょう。

 

ローンカードが必要な場合は?

カードローンにおいてATMが利用できないというのは大変な不便となります。

よって、ローンカードは利用したいという方は少なくないでしょう。

それではローンカードが必要で完璧に家族バレしないためにはどうすればいいのでしょうか?

後ほどローンカードの発行申請をすればいいのです。

申込時にローンカード不要を選んでも、後で発行することが可能です。

もちろん一切料金もかかりません。

ローンカードは自動契約機で発行できるので、郵送ではなく自動契約機で発行すると申し出ておけば郵送されることもありませんし、スムースにローンカードを手にすることができるので家族バレの心配はありません。

ローンカードはないよりあった方が便利ですから、完璧に家族バレを防ぎたいという方はこちらの方法のほうがおススメですね。

 

家族バレするかしないかは返済しだい!

今回プロミスの家族バレ対策と、その方法について説明してきました。

この方法をとれば間違いなく家族バレすることはないでしょう。

しかし、一点だけよく理解しておかなければならないのは、家族バレするかしないかは最終的には利用者の返済の対応次第なのです。

この点については今回の説明の中で再三出てきましたが、家族バレをする原因を潰していったとしても健全な返済が行われていなければなんの意味もありません。

特に返済が遅れた際の電話対応は重要になってきます。

中にはプロミスからの電話を無視して出ないという方も少なくありませんが、プロミスはどうにかして契約者と連絡を取ろうとします。

よって携帯へのプロミスの電話連絡をずっと無視していると、確実に連絡が取れる自宅や勤務先に電話連絡が入ることになります。

そうなれば電話口で返済の話をすることになるので、確実に周囲に借金のことだとバレてしまうでしょう。

しかも、カードローンを利用しているといった次元ではなく、返済を求める連絡ですから借金を焦げ付かせていることがバレる可能性もあるのです。

そうならにためにも第一は返済できないうような借り入れをしないことが1番ですが、それでも返済が遅れる場合は必ずプロミスよりも先にその旨を連絡して相談するようにしましょう。

電話に出ないままが一番NGです。

カードローン利用者は返済の遅延や延滞という問題をかけがちですが、まずはそうならに為の計画立てた借り入れを心がけ、もしもの時には返済意思があることを示すためにも連絡を欠かさないようにしてくださいね。

なお、あまり人に知られたくないという場合は以下のページも参考になるかもしれません。

【プロミス公式サイト】

実質年率限度額年齢その他
4.5%~17.8%500万円20~69歳初めての方30日間無利息
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
プロミス
実質年率限度額年齢その他
4.5%~17.8%500万円20~69歳初めての方30日間無利息
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
女性専用レディースキャッシング

 

関連記事

メニュー

ページ上部へ戻る